2010年3月4日、IE6を弔う”葬儀”が行われたとのニュースを目にしました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100308-00000024-zdn_n-sci
主催はWebデザイン会社のようですが、Microsoftも献花を行っており、
暗に、IE6のサポートを撤退することを伝えたいようにも見えます。
ちなみに、09年12月時点でのバージョン別ブラウザシェアは、下記のようになっています。
1位 IE6 20,99%
2位 IE8 20,86%
3位 Firefox 3.5 16,32%
4位 IE7 15.53%
5位 Firefox 3.0 6.91%
シェア率はかなり下がってきているようですが、まだまだ使用率の高い
ブラウザのようです。


